Blogot - 旅とF1と車と男の嗜み

旅とF1と車と男の嗜みをテーマとした後藤康成のブログ。

成長著しい自社メディアのプラットフォームを創るRubyエンジニアを募集!

デジタルマーケティング × インターネットメディア事業を中心に成長を続けているキュービックでは、より成長を加速させるためテクノロジーチームの強化を推進しております。
具体的には自社メディアのマーケティング運用管理システムの開発を進めております。将来的には自社のサービス(プロダクト)開発を一緒に取り組んでくれる方、システム企画から開発・運用まで幅広く業務経験ができて、0→1の経験を積んで行きたい方を募集しています。

【業務内容】
・社内マーケティングツールの開発(要件定義、設計、開発、導入、運用)
・各プロジェクトマネジメント
・開発プロセスの標準化、品質担保(コードレビュー、コーディング規約見直し)
・事業側とコミュニケーションを取り、システム開発の企画・提案
※将来的には、新規事業の開発などもお任せしたいと考えています

【本ポジションの魅力・特徴】
社内システムで大小様々な開発経験が積めるのは魅力的です。失敗しても社内システムなので、プレッシャー少なく挑戦できる環境があります。すぐにフィードバックがもらえる、利用者の声が聞けることも社内システムの魅力です。
ビジネス側との物理的・心理的距離も近く毎日ようにコミュニケーションを取ります。
ビジネス側からの要望をただ対応するのではなく、開発側からシステム提案するのが当たり前になっています。黙々と画面に向かって仕事するのではなく、足を使って情報収集しシステム提案を行い開発するメンバーが多いのも特徴的です。

【開発環境】
・ 主要言語とフレームワーク
  - Ruby :Rails
  - Vue.js
・ 主要DB
  - MySQL
・コード管理
  - GitHub
・プロジェクト管理
  - JIRA, 他
・ドキュメント管理
  - GoogleDrive, Confluence, Docbase
・インフラ
  -AWS(EC2, Route53, ALB, ECS, RDS, S3, Lambda)
・社内ツール
  - グループウェア  :G Suite
  - コミュニケーション:Slack, chatwork

【スキル、経験】
■必須(MUST)
・Webアプリの開発・運用経験
・Ruby on Railsを利用しての開発経験
・Paas(AWS)の環境構築
・アーキテクチャ設計(主体者としての経験)

■歓迎(WANT)
・開発言語(Java、C#、python、Vue.js)
・Docker、GitHub、CI/CD
・マイクロサービス開発、運用経験
・自社Saas開発経験
・プロジェクトマネジメント経験
・ベンダーコントロール経験
・チームマネジメント(人材開発、採用)

 

iPhone 12の詳細

楽しみですね、iPhone 12。

新型コロナの影響で直感的に生産量が限定されそうなので、初期リリースは提供地域が限定されそうな気がします。

5G対応で他社(Android)に比べてどれだけアドバンテージがあるかが興味です。

マスク配送

政府がロジスティクスを日本郵便に丸投げするのではなく、地方自治体(市区町村)と協力し不配リスクを低減するべきですね。

市区町村が住民を最も理解しているはず。

ノートPC特需

オフィスでデスクトップPCを利用している企業が多く、テレワークでノートPCが必要となってくることから発生した特需ですね。

緊急事態宣言、さらには出勤者最低7割削減要請でさらに需要は拡大するのではないでしょうか。

パブリッククラウド市場

金融系、保険、政府系は外資のクラウドにデータを置くのを避ける傾向があるので3位に富士通が登場するのでしょうね。

国内パブリッククラウド市場、トップはAWS、2位はマイクロソフト、3位は富士通がGoogleを上回る。

長さや距離感

定規使わなくなりました。長さや距離感に対する感覚が最近なくなってきているので、このアプリで距離感を養うのは良いとこですね。昭和時代は、家屋が和室中心だったので一軒1.8mを基準に長さの感覚を持っていたのですが。

Y染色体ハプログループR

なるほど。興味深い論文。ロジックは理解できる。
僕の仮設はハプロタイプ(DNA配列)に起因し、特定のハプログループの人種が感染しやすいという仮説。
Y染色体ハプログループRの人種がスペイン、イタリア北部を中心にヨーロッパ、米国に多く分布。

インドの台頭

世界2位。素晴らしい結果です。この結果はここ数年で起きたイノベーションではなく、2010年頃から起こりだしたITインダストリーのイノベーションが今、しっかりとした力強い骨格になったという私の見方です。