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Blogot - 旅とF1と車と男の嗜み

旅とF1と車と男の嗜みをテーマとした後藤康成のブログ。

MacBookの魅力

コンピューター

Macbooks この週末は完全OFFの3連休だった。先日オフィススタッフから、「blogotはセミナーネタ、PRネタが多いですね。」といわれたので、たまにはコラムを書くことに。そこで、MacBookネタを。

ここ数年オフィスの外で仕事をする機会が多くなった。特に今年に入ってからはネットエイジオフィスとフィードパスオフィスの大福が日常環境になりつつあり、ラップトップPCが必須の状況だ。

この様な中で、3月から日常環境にMac Book Pro 15インチを利用している。それまで利用していたThinkPad X31に比べると重量が重くなったのだが、Mac OS X Tiger の洗練されたデザインとユーザーインターフェースをデスクトップとして仕事をするのは、酷暑の中移動しながら仕事をするモチベーションをキープする大きな要因でもある。

その他のイケているソフトウェアをいくつかあげると、Mail はほとんどのスパムメールをフィルタリングしてくれる。プレゼン Front RowKeynote。日本語入力環境はegbridge Universalで快適だ。さらにMac版のMS OfficeWindowsよりもユーザーインターフェースが優れている。

さらに、8月からはMacBook Proより一回り小さいMacBookのブラックに乗り換えた。9月に入り、MacBook日常環境として利用できるようにセットアップが完了した。Mac Book Proが3.08kgあることに比べてMac Bookは2.36 kg。720gの違いであるが、500ccのミネラルウォーターをバッグの中に突っ込んで持ち歩くことを想像すると僕のバッグのなかみは結構軽くなる。とはいえ、WindowsのB5ノートPCに比べれば、はるかに重い。MacBookの光沢あるスクリーンはまだなじんでいないが、ポータブル環境としてはMacBookがベスト。

というわけで、僕のバックの中にはMacBookVolvicが常備されている。